モナコ キャリバー12(CAW2111)
1969年、世界初の自動巻きクロノグラフの発表に加え世界初の角型防水ケースを開発、そして誕生したのがモナコシリーズになります。
あの有名な映画「栄光のル・マン」の中で主演スティーブ・マックイーンがモナコシリーズの腕時計を使用していた事から瞬く間に話題を呼び、タグホイヤーのアイコンにモナコシリーズが加わりました。
スティーブ・マックイーンが使用した伝説のクロノグラフ、それを再現したのがこちらのモナコ キャリバー12(CAW2111)になります。オリジナルモデルと同様の青文字盤(ブルーダイヤル)と赤い針、そしてモナコシリーズの伝統でもあるスクエアケースは勿論健在で、防水性能も100Mへ向上されています。当時のファンはもちろん、これからのタグホイヤーのファンへ向けて進化したモナコ、それがモナコ キャリバー12(CAW2111)です。
裏蓋はサファイヤクリスタルガラスを使用したシースルーバックになっており、自慢のムーブメント、キャリバー12の様子を伺う事が出来ますね。竜頭(リューズ)のデザインは限りなくオリジナルのデザインに忠実に再現されていて、当時を知るタグホイヤーファンを唸らせます。指針とインデックスには手作業で植字された夜光塗料のお陰で暗闇や水中に置いても抜群の視認性を誇り、6時位置にはデイト表示もある為実用性にも非常に優れたモデルとなっています。
モナコ キャリバー12(CAW2111)には青文字盤(ブルーダイヤル)の他にも黒文字盤(ブラックダイヤル)も用意され、オリジナルの雰囲気とはまた違った現代のモナコを感じる事が出来ますね。
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